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外見からわかりにくいため、当事者やご家族が高次脳機能障害と分からずにお困りになっている方、高次脳機能障害の対応が困難なご家族の方に理解して頂くためのオンラインでの講演会が、品川区の家族会の主催で以下の通り開催されます。



 日 時 : 令和5年12月3日(日)

        午後1時半~午後4時


 内 容 :


  1部 家族会紹介

       活動内容について

       定例会の紹介

       (グループワーク・家族相談会)


  2部 講演

     「高次脳機能障害のある方への支援」

       

      講師 渡邉 修先生

       東京慈恵会医科大学付属第三病院教授


 参加費 : 無料


 定 員 :先着100名

 

 申込先 : QRコード又はメールで申込


       ✉ shinanowa@yahoo.co.jp


申込締切 : 11月25日(土)


 問合わせ先 : 渡辺(品川区家族会 代表)

          ☎ 03-3781-0921

          📠 03-3781-9126







   


 

主婦の友社より出版された「こう見えて失語症です」の当事者の方によるWeb講演です。

事前に当事者の方に聞いてみたいことがありましたら、参加申込時にご連絡ください。




日 時:令和5年11月29日(水) 

      18:30~20:30頃まで


講 演:失語症・発症11年間の冒険  

      ~経過・気持ちの変化~ 

         当事者 加藤俊樹氏


参加費:無料


申込・質問の受付:

   QRコードまたはURLより事前に

   お申込・ご質問ください。



参加申込締切: 令和5年11月17日(金)


問い合わせ先:

 日産厚生会玉川病院 リハビリテーション科 

           千葉・北村

  ☎ 03-3700-1151

 




 

 

 

       高次脳機能障害支援をめぐる公開講座 


      鼎談「小川喜道 × 青木重陽 × 瀧澤学」




「高次脳機能障害がある方へのグループ訓練(手引き)」発刊の意図、そして「高次脳機能障害のための

神経心理学的リハビリテーション」に関連させ、

これからの支援のありようと議論をつなげます。


 そして、高次脳機能障害支援法制定へのはずみが

ついている今日、専門職の役割と当事者との協働を

探ります。





  鼎談の顔ぶれ

   小川 喜道  神奈川工科大学 名誉教授

          地域連携・貢献センター長

          日本リハビリテーション連携科学学会名誉会員


   青木 重陽  神奈川リハビリテーション病院

          日本リハビリテーション医学会専門医

          日本脳神経外科学会専門医


   瀧澤 学   神奈川リハビリテーション支援センター

          高次脳機能障害相談支援コーディネーター

          社会福祉士

          日本高次脳機能障害友の会顧問 



  オンライン参加


主催・お問い合わせ 

          神奈川工科大学 地域連携・貢献センター

          ☎ 046-291-3153





 



 

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